◇2022年11月24日

「僕らの城」が『優秀新人戯曲集2023』(日本劇作家協会編集、ブロンズ新社発行)に掲載されています。

◇2022年9月26日

「僕らの城」が第28回劇作家協会新人戯曲賞最終候補に選ばれました。

◇2022年3月25日

2022年3月18日より「俺は見た」は株式会社群像が運営、管理していくことになりました。これか
らもどうぞよろしくおねがいいたします。

◇2022年3月21日

八木橋努の初監督作品、映画「他人と一緒に住むという事」が第10回ニース国際映画祭(5月開催)と
第11回リッチモンド国際映画祭(6月開催)で上映されることになりました。

◇2022年3月3日

2022年4月21日〜25日、吉祥寺シアターで上演予定の第五回「僕らの城」チケット発売します。

チケットご予約の前に。
1,上演期間中の新型コロナウイルス感染対策はさせていただきますが、現在の蔓延状況を見ますと絶対に感染しないという
保証はございません。ご来場に関しては、お客様のご判断と責任を持ってお越しください。
2,本編の中で、約15名が大騒ぎするシーンが2シーンあります。(約5分×2シーン)役者の立ち位置から最前列まで約4。
メートルの距離がございますが、気になる方は後方の席をお選びください。
3,新型コロナウイルス感染防止にあたり当日受付にての精算は自粛させていただきます。
その為全席指定、前売りにさせていただき、お客様情報(お名前、ご住所、連絡先)を記載していただくシステムになって
おります。 ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
4,尚、記載していただいた個人情報は、新型コロナウイルス感染者が出た場合の保健所への提出以外では 使用しません。
ご本人の同意がなければ保健所以外の第三者に個人情報を提供することもございません。
DМなどでの勧誘に使用することも致しません。取得した個人情報は管理責任者を定め、紛失や漏洩などが 発生しないよう
積極的な安全対策を実施いたします。

全席指定
前売り4000円 当日4500円

Livepocket チケットからご購入ください。
クレジット払いのみになります
出演者ごとの受付は下記、出演欄から出演者名をクリック
してください。チケット受付ページにリンクしてます。

4月21日(木)19:00開演

4月22日(金)19:00開演

4月23日(土)14:00開演

4月23日(土)19:00開演

4月24日(日)14:00開演

4月24日(日)19:00開演

4月25日(月)14:00開演
●紀那きりこと★下道千晶はダブルキャストになります。

■現金でのご精算しかできない方は、
メールでお問い合わせください。
制作担当・八木橋
info@orewamita.com

作・演出 八木橋努
出演  坪内守、 三浦知之、紀那きりこ、下道千晶、鈴木秀幸、深谷五朗、佐藤桃子、一楽、藤重道治、橋本利明、
松井功、梅ア信一、中山さおり、藤原シンユウ、アレック、飯田まさと、豊川智大、広木健太、関武、
友裕城、秋元潤、天川義仁、杏奈メロディー、菅原美帆、闘志、多賀名啓太、神里怜、吉野光太朗

〈ご来場時のお願い〉
〇下記に該当する方はご来場をお控えください。該当することが確認された場合は、劇場へのご入館やご入場 をお断り
する場合がございます。
・37.5 度以上の発熱がある方、または発熱が続いている方
・発熱、咳やくしゃみ、喉の痛み、身体のだるさ、風邪の恐れ等がある方
・ご自身の体調に不安がある方
・新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方
・過去2週間以内に、政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び当該 在住者との
濃厚接触がある方
〇劇場内では必ずマスクを着用してください。また、「咳エチケット」の徹底をお願いいたします。
〇消毒液を利用しての手指消毒や、手洗いの徹底をお願いいたします。
〇周囲の人との距離を保ち(最低 1m、できるかぎり 2m)、大きな声での会話は避けるようお願いいたします。
〇プレゼント・差し入れ・お手紙等、その他スタンド花、アレンジメント花の受け入れはできかねます。
ご協力お願いいたします。


★作品概要
第五回目の公演は『現代の職場』の話です。
現代何処の職場、何処のコミュニティでも起こっている価値観と 常識の多様化。新しく生れるものと、消えつつある伝統と
文化。
新旧交代によって浮き彫りになったトップダウンとヒエラルキー の崩壊。それによって生まれる歪んだ勢力図。しかしそこ
は自由のある場所にも変化した。抜けたくても抜けられない。
何のために働くのか・・・食うために、夢のために、誰かのために、 何もやることがないから。

夢を追いかける者と夢をあきらめて自由を求める者。目的が違う者
たちの間に起こる、摩擦、嫉妬、支配。俺は見た版「どん底」。

「あんなもん、なんぼやっても無理や。俺はここで俺の世界を作る」

作・演出  八木橋努



◇2021年11月17日

八木橋努の初監督作品、映画「他人と一緒に住むという事」
第7回ミラノ国際映画祭で外国語映画最優秀編集賞。
第16回キプロス国際映画祭で最優秀セット/コスチューム賞をいただきました。


★俺は見たでは、演出助手、制作スタッフも募集してます。
お問い合わせは、こちらまで