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第七回「セックスと束縛と自由」終演後、アフタートークを開催します。

第七回「セックスと束縛と自由」終演後ゲストをお招きしてアフタートークを開催いたします。

★7月18日(金)15:00の回終演後

八木橋努(作・演出)×碇雪恵さん(ライター)

★7月20日(日)13:00の回終演後

八木橋努(作・演出)×菊地映輝さん(武蔵大学社会学部准教授)

ゲストプロフィール

碇雪恵(いかり・ゆきえ) 北海道札幌市生まれ。ライター時々編集。自主制作した本にエッセイ集『35歳からの反抗期入門』、二村ヒトシ『AV監督が映画を観て考えたフェミニズムとセックスと差別と』など。新宿ゴールデン街のバー「月に吠える」金曜店番。

菊地映輝 (きくち えいき) 武蔵大学社会学部准教授。博士(政策・メディア)。1987年、北海道生まれ。2017年、慶應義塾大学大学院後期博士課程単位取得退学。2019年、国際大学GLOCOMの専任研究員として就任後、2024年より現職。専門は文化社会学、情報社会論等。デジタル文化をフィールドワークする社会学者として、今日の様々な文化事象について都市とネットを横断する形で研究を行っている。

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